アンビシャス:新築分譲マンション-フォレストレジデンス百草園/京王線「百草園」駅徒歩1分/全体計画
フォレストレジデンス百草園
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景観計画 敷地・建物計画 公園計画
街のシンボルとなるランドマークを目指して

緑深い百草園の森やトウカエデの街路樹などとの緑の連続性を保つために、大型提供公園、屋上緑化(一部)、専用庭、
外構植栽などを設けて緑のネットワークづくりに配慮しています。
タイルの色やファサードは周辺環境と調和しながらも存在感をもったシンボリックなデザインとなっています。

外観写真

4種類のオリジナルタイルにブラウンとグリーンのマリオンをデザインした美しいファサードデザイン。

■景観計画

 

自然環境の整った、百草園という立地を考慮し、自然に溶け込む建物景観を目指しました。特に、外壁には、アースカラー系のタイルを用い、人工物である建物を、より自然に近いものとしています。また、建物正面には、百草園の緑をイメージしたマリオン(飾り柱)が、視覚的なアクセントになります。

アイストップ(空間が視覚的に止まる場所)

 

提供公園内及びエントランス前には、門柱やガス燈風の照明がデザインされ、道行く人の目に印象的な光景をつくりあげています。

ランドマーク(目印)

 

都市の中にあって均質な空間の連続性は訪問者を迷わすため、提供公園を設けることにより、この地域の目印的存在を表現しています。

シークエンス(空間の連続性)

 

単調な連続性ではなく緩やかな変化として、外壁に4種類のデザインタイルを採用し、ルーバー、ガラス、タイルでデザインされたバルコニー手摺が見る人に新鮮さを与えてくれます。

スカイライン(空と建物の接点)

 

スッキリとしたファサードデザインが街路樹越しに見え、東西に長いスカイラインは、建物の存在感を表現しています。

緑のネットワーク(緑の連鎖)

 

京王百草園や川崎街道の緑道に合わせて大型の提供公園を設けています。

 
門柱、照明、植栽など意匠デザインが印象的なエントランス。

「憩う、語らう、遊ぶ」をテーマに、約191の大型提供公園内には、シェイドパーゴラ、レストベンチ、サンドボックス(砂場)、スプリング遊具、水飲場などを設けています。

エントランスアプローチ/提供公園(完成予想図)

■エントランスアプローチ/提供公園(完成予想図)

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